歯科検診について その11
2016年10月01日(土)
その他
次いで、歯茎の状態もチェックします。
腫れたり、赤みを帯びていないかどうかのチェックになります。
判定は異常なし、定期的観察が必要、専門医による診断が必要の3つとなります。